ベッキーの演技が下手すぎて見ていられない!?「上手い」と「微妙」に意見が別れるのはなぜ?

ベッキーさんが6年ぶりに連続ドラマレギュラー出演ということで注目が集まっていますが、演技力について「下手で見ていられない」という声が目立ちます。

今回は2019年12月から放送されている『悪魔の弁護人・御子柴礼司~贖罪の奏鳴曲(ソナタ)~』に出演しているベッキーさんの演技への世間の声や、「上手い」「微妙」と言われてしまう理由を考察してみました。

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ベッキーの演技が下手すぎて見ていられない!?

ベッキー
引用:Twitter

2019年12月7日から放送されている『悪魔の弁護人・御子柴礼司~贖罪の奏鳴曲(ソナタ)~』では、6年ぶりとなる連続ドラマレギュラー出演ですが、「演技が下手すぎる」「見ていられない」という声が多く目立ちます。

『悪魔の弁護士』は中山七里さんの傑作ミステリー小説「弁護士・御子柴礼司」シリーズということもあって、元々ファンも多い作品なだけにベッキーさんの演技に不満の声が出てしまうのかもしれません。

ベッキーさんはこのドラマの中で、御子柴(要潤)が悪辣な手腕で勝訴をもぎ取る弁護士とは知らずに御子柴法律事務所に就職してしまった事務員・日下部洋子を演じています。

素直で少し気弱な役という部分がベッキーさんのイメージに合っていないことが「演技が下手」と言われてしまう原因なのかもしれませんね。

「ベッキーの演技は上手い!」という世間の声も

ベッキー
引用:Twitter

ベッキーさんの演技が好き、上手いという声もありますね。

特に2019年7月26にちから放送されたドラマ『これは経費で落ちません!』に出演した際のベッキーさんの悪女っぷりはかなり評判が良く「演技が上手い!」「ハマってる!」と言われていました。

悪女役、性格悪い役が似合うということでしょうかw

2019年12月から放送されている『悪魔の弁護士』の事務員・日下部洋子役も一部では好評の声が上がっています。

このようにベッキーさんの演技が上手いと感じる人もいるので、今後の放送でも注目していきたいですね!

『悪魔の弁護人・御子柴礼司~贖罪の奏鳴曲(ソナタ)~』は放送後に期間限定で無料視聴できます。

ベッキーの演技が下手、上手い、微妙と意見が別れるのはなぜ?

ベッキー
引用:フジテレビュー

ベッキーさんがミュージシャンの川谷絵音さんとの不倫騒動を起こしたことはかなり有名な話ですよね。

その印象から「演技が下手」「ベッキーが出るのか・・」という声が多くなってしまったのかな、と思ったのですが、不倫騒動以前からもベッキーさんの演技には「下手だ」という声が多く見られました。

同じドラマや映画であっても「上手い」「下手」という意見は別れています。

役者の演技には個人の好みがあるので、一概にベッキーさんの演技が下手だ上手いだとは言えないのですが、ベッキーさんが演じる役にもよるのかなと感じます。

少し個性的な役よりも、ベッキーさんのイメージに合った元気でハツラツとした役の方が視聴者も違和感なく演技を見ることが出来ますよね。

元々ベッキーさんは女優よりもタレントとしての活動が多いので、演技力はそこまで高くないのかもしれません。

だからこそ、もっとベッキーさんに合った役が今後見られると良いなと思っています。

ベッキーの演技が下手すぎて見ていられない!?まとめ

ベッキーさんの演技力はそこまで下手ではないと思うのですが、役が合ってるか合っていないかで評価もかなり分かれてしまうのだなと感じました。

女優といううよりタレント性の強いベッキーさんなので、キャラクターに合っているかも印象に大きく関わるでしょう。

現在放送されている『悪魔の弁護士』も今後どう評価されていくのか楽しみですね!

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