FNS歌謡祭でのBTSは口パクだった!?Twitterでの様々な反応まとめ

FNS歌謡祭(2019年12月4日放送)に出演したBTSの歌が口パクではないか?と話題になっています。

放送前日に出演が決まり、とても注目されていたBTS(防弾少年団)ですが、口パクと言われてしまった理由は何故なのでしょうか。

今回はFNS歌謡祭のBTS出演時の動画と共に、Twitterでの様々な反応をまとめてみました。

\こちらもおすすめ/
目次

FNS歌謡祭にBTSが出演!

12月3日にFNS歌謡祭への出演が発表されたBTS!

突然のお知らせに喜びの声も多く上がっていました。

FNS歌謡祭でのBTSは口パクだった!?

FNS歌謡祭に出演したBTSですが、Twitterでは「BTS口パクじゃない!?」という声がとても多く上がっていました。

BTSといえばアルバム『WINGS』が、アメリカのビルボード200で26位にランクイン。

2017年にはBillboard Music Awardsのトップ・ソーシャル・アーティスト部門に輝き、韓国人アーティスト初のビルボードアワードを受賞しています。

そんな彼らになぜ口パク疑惑が…?

12月4日のFNS歌謡祭の動画とTwitterの反応を見てみましょう。

筆者は口パクかそうじゃないかよく分からないのですが、口パクだと感じる人がいたのは確かなようですね。

しかし、普段からBTSの歌を聞いているファンからは「口パクじゃない」「アレンジしていた」との声もあがっています。

口パクに聞こえるくらい歌が上手い、というのは、韓国人アーティスト初のビルボードアワードを受賞しているBTSならありえるのかもしれません。

「口パクではなく被せ」、「口パクと半々」という声も

被せというのは収録した歌に生歌を被せるという方法で、生歌と口パクの中間という感じでしょうか。

口パクよりは生歌っぽいところが特徴です。

BTSに限らずメンバーのコンディションなどの関係でやむなく被せや口パクでの対応になってしまうこともあるかもしれませんが、実際にライブへ足を運んでいるファンの反応を見ると口パクしていないのでは?と感じますが・・

BTSは過去に出た「口パク疑惑」に対する証明もしていた

なるほど、こういう証明の仕方もあるのか!

ライブだとテレビと違ってアドリブがあるのでより歌唱力がわかりやすいですよね。

BTSが本当に口パクじゃないのか、歌唱力があるのかは、実際にライブに足を運んだ人が一番分かるのかもしれません。

FNS歌謡祭でのBTSは口パクだった!?まとめ

FNS歌謡祭に出演したBTSの歌が口パクだったのか、Twitterの反応をまとめてみました。

正直筆者も一瞬「口パクか…?」と思いましたが、BTSを聴き込んでいるわけではないですし、ライブでの歌声も聴いたことがないので判断はできませんでした。

しかし、元々評価されている歌唱力の高いアーティストであれば口パクに見えることもあるのかもな、とファンの人々のTweetを見て感じました。

今人気の記事はこちら

目次
閉じる