日向坂46「青春の馬」歌詞の意味(解釈)!諦めるな、楽な道は意味がない!『DASADA』主題歌

日向坂46の新曲「青春の馬のMVが2020年1月15日に公開されました。

SNSではファンの間で「とても良かった!」という声が多く挙がっています。

振り付けはTAKAHIRO先生なので、今までのシングルとはテイストが違って激しいダンスになっているのも見どころです。

今回は「日向坂46「青春の馬」歌詞の意味(解釈)!諦めるな、楽な道は意味がない!『DASADA』主題歌」と言うテーマでお届けします。

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日向坂46「青春の馬」の歌詞の意味と解釈

「青春の馬」は夢に向かって頑張っている人に向けた応援ソング。

始まりは一見クールに見えるものの、イントロが始まるとすぐに「日向坂っぽい!」とわかると思います。


歌詞もまた夢に向かって悩みもがいている人の背中を押すような内容です。

青春の馬
引用:Twitter
青春の馬
引用:Twitter
青春の馬
引用:Twitter

すっっごく刺さりません?

夢に向かってがむしゃらに頑張っていても、途中でスランプがあったりつまづいたりして放り出したくなるコトありますよね。

でも止まったらいけない。
止まったらそこで終わってしまう。

馬のように前だけを向いて、目標に向かってまっすぐ走れ。

結果は後からついてくる。

そう言われている気持ちになる歌詞です。

そして最後のここ!

「諦めるな。諦めるな。楽な道は意味がない」

この言葉で締めくくられているのも良いですね。

どんなに才能があるように見える人でも、弱音を吐かない人でも、みんな努力してる。
ついつい忘れがちなことを思い出させてくれました。

「青春の馬」の歌詞は「ひらがなけやき」に向けた内容?

「青春の馬」の歌詞から、日向坂46が「ひらがなけやき」だった時代に向けて歌った曲ではないか?という声もちらほらありますね!

日向坂46

もしそういう意図だったら泣けるじゃないですか。

「大丈夫だよ、そのまま前に進んでいけ!」

ってエールを送っているとか。。。

そしてMVもかなり評判が良いですね!

最初全員が青い衣装を着ているのに、終盤はカラフルな衣装に変わるのも良かった!

青春の馬
引用:Twitter

花が咲いたという感じで!
なので、後半はもっと証明明るくても更に綺麗だったかもしれないですね。

ここまで「青春の馬」の評判が良いと、「ソンナコトナイヨ」もかなり気になります!

日向坂46「青春の馬」がドラマ『DASADA』の主題歌に決定!

2020年1月15にちからスタートした日テレの新ドラマ『DASADA』の主題歌が、日向坂46の4thシングル「ソンナコトナイヨ」のカップリング曲「青春の馬」に決定しました!

ドラマ『DASADA』は秋元康さんの企画・原作で、日向坂46総出演で構成された学園ドラマ。

「私たちの青春は、夢であふれている。」

をテーマに、ファッションブランド「DASADA」を通して同じ目標に向かって進む少女たちの前に巻き起こる騒動。

悩み、ぶつかり、解決しながらも進む姿は「青春の馬」の歌詞の意味とリンクしますよね。

日向坂46「青春の馬」の発売日や特典は?

日向坂46「青春の馬」の発売日は、2020年2月19日です。

「青春の馬」は4thシングル「ソンナコトナイヨ」のカップリング曲なのでお間違いなく!

初回仕様限定版は3種類ありますが、まだジャケットは公開されていません。
(2020年1月17日現在)

  • 初回仕様限定版 TYPE-A CD+Blu-ray 税込1,900円
  • 初回仕様限定版 TYPE-B CD+Blu-ray 税込1,900円
  • 初回仕様限定版 TYPE-C CD+Blu-ray 税込1,900円
  • 通常盤 CD only             税込1,100円
初回仕様限定特典
  1. 「全国握手会イベント参加券orスペシャルプレゼント応募券」1枚
  2. メンバー生写真 ランダム1枚(TYPE別 36種)

日向坂46「青春の馬」にファンの反応は?

「青春の馬」は夢を追う人に向けたメッセージ性を持っているので、特に受験生や就活中の人、そして夢を追って毎日頑張っている人の心に深く届いたようです。

「青春の馬」のように背中を押してくれる歌がやけに自分の気持ちにハマる時ってありますよね。
そういう時に曲を聴いて、歌詞を読んで、MVを見て泣けてくる気持ちとてもわかります。

日向坂46「青春の馬」歌詞の意味(解釈)!まとめ

日向坂46の4thシングル「ソンナコトナイヨ」のカップリング曲であり、ドラマ『DASADA』の主題歌でもある「青春の馬」

歌詞の意味を解釈してみました。

ファンから見ると他の曲や過去の日向坂46(けやき坂)に向けた曲なのでは?と、様々な見解があって面白いですね!

そういう想像を搔き立てるのも秋元康さんの戦略なのでしょうか!?
だとしたらスゴイ・・

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